お客さまに「記憶される」お店になるには?

店頭で「何が売りなのか全くわからない」お店を多くお見受けします。

このようなお店はお客さまの記憶に残りにくいため、集客にも良い影響を与えません。

 

そこで、是非店頭で訴求いただきたいのが「ワンフレーズ・アイキャッチ」。

例えば、「主婦目線で厳選した雑貨店」「●●時間かけて作るプリン専門店」「●●種類の香辛料をブレンドしたカレー専門店」…といった具合で、お店の特徴や強みを、一目で印象付けるワンフレーズを掲出してください。

 

このワンフレーズがお客さま心理に働きかけ、「前からずっと気になっているんだけど…」と何となく気にしてもらえるようになれば、貴方のお店がお客さまに「記憶された」ことになり、やがて来店に結び付く可能性は高まります。