従業員と「腹黒く」接してみる!?

従業員に対して、常に「指導モード」で接している経営者を多くお見受けします。

 

そのような経営者には、私からいつもお話することがあります。

「いつも叱ってるのではなく、時にはほめ殺しするくらいの腹黒さを持って、従業員と接してみてはいかがでしょうか。」と

 

いつも頭から否定するのではなく、時には褒めて、褒めて、褒めまくって、従業員がどれだけ成長をするのかを試してみる。

 

戦略性を持った腹黒さが、想像以上に従業員の力を引き出す場合があるのです。